| 2026年1月11日(主日)11:00~12:00 主日礼拝『特別礼拝 / 成人祝福 / 誕生日祝福』 [生きておられる主] 列王記上 17章1~24節 郭修岩 宣教師 |
| 恵みのみ言葉:礼拝メッセージ 2026年1月4日(主日)[わたしのもとに帰れ] |
| ・2026年1月11日(日)昼食あり 11:00~12:00 特別礼拝 郭修岩 宣教師 ちらし.jpg |
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教会は乳幼児から年長者まで年代を超えて共に集まるところです。心を合わせて神様を礼拝し、聖書を学び、日々成長しながら愛に根ざす生活を追い求めます。どなたでも、お気軽にお出かけください。心より歓迎いたします。 |
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2026年1月5日更新
週報『ガリラヤの風』より不安と共に2026年の幕が上がりました。世界では、年が改まろうが一切関係なく戦争が続けられ、目の前の欲望に邁進している人間のおぞましい姿があります。科学技術が進歩し、物質的に豊かになり、生活は便利で快適になってきましたが、人間の心はそれと逆行して貧しくなり、何が真実で何が大事なことかを真剣に考えなくなっているように思えます。合理主義に走り、目に見える豊かさだけを追い求めているならば、その魂は枯れていきます。 「主を畏れることは知恵の初め。」(箴言1章7節)と聖書は語ります。どんなに素晴らしい事でも、先ずその土台に神を知り、神を畏れる心がないならば真の知恵や働きとは言えません。この畏れは、地上に満ちている恐れ、経済の不安、仕事のいきづまり、病気、孤独、明日への思い煩い、死への恐怖などとは違います。そういう恐れから人間を解放する力のあるお方、主なる神を知らないことから、人間は恐れなくてもよいものを恐れてしまうのです。そして本来の人間性が次第にその幅や奥行きを失ってしまいます。私たち人間の心は、創り主である神を知る時に真の人間性が回復されるのです。 これから始まる新しい一年の歩みが、創り主の御心を聞きながら生きて行こうという敬虔な思いの上に築かれていきますようにと心から願っております。 牧師 常廣澄子
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教会の感染防止対策
2024年9月現在、マスクの着用は個人の判断にお任せしています。 新型コロナウイルス感染症の収束とその後の生活が守られますように、 世界各地で起きている争いが、速やかに収束して平和が来ますように、 皆さまの上に神の恵みと祝福が豊かにありますように、心からお祈り申し上げます。 |
2025年度 教会の年間主題
キリストのからだを建てあげる
2025年度 教会の年間聖句
あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。
コリントの信徒への手紙一 12章27節
聖書 新共同訳
©︎ 共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation
©︎ 日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
志村バプテスト教会
個人的に相談のある方、イエスを救い主と信じ、バプテスマを希望される方は、いつでも牧師または教会員までお申し出ください。
バプテストの教会は、宗教改革のときに生まれたプロテスタント(新教)の一支流です。その特徴は、各人の内心の自由を尊重することや民主的な教会運営にあります。


